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ども〜(^^
メンバーが揃い始めてゼロから何かを造り出し始めた時の面白さは堪らなく良いですよねぇ(^^
水平飛行で参照点になる機体との間隔をつめて維持することは、そのフライトシムのフライトモデル、オンラインでのラグの状態、フライトシムそのものの通信対戦コードの正確さという環境の問題と、プレイヤーのスキルの習熟度の二つがあると思います。とはいえ、これらの問題を全て解決はできませんが、一つのヒントになるのは、同じフライトシム(ここではFSX?)でアクロをやってるチームのリプレイを見てみるのも良いかもしれません。もし、同じソフトを使って自分達ができないのならそれはスキルの問題であり、もし海外のチームで日本より回線整備の伴わない国のチームであれば回線の問題でもないということになります。そのチームがソロなのか、デュアルソロなのか、4Ship以上なのか、それらのプレイヤーはどのぐらい寄れているのか、をリプレイを見ながら検証してみるのも良い方法だと思います。チームによっては動画を出しているチームもあると思います。
VBIも設立当初はフォーメーションの正確性や課目の再現性はココが限界だろう
と思っていた時期もありましたが、海外のチームVirtual Russian Knightsのムービーを見たときは、「もっと寄れるんだ」「もっと編隊はキープできるんだ」ということに気付かされた経験があります。設立当初直線に1年、旋回に1年、デフォルメした4機課目に1年の計3年費やしたにも関わらず更に上がいたということです。
後はやっぱり継続と反復ですねぇ(^^;
フラシム経験のあるメンバーがVBIに入った場合、ORになるまで最低半年〜1年はかかります。ORになった後でもラインアブレストや4シップインバート、その他のロール系課目や垂直機動系課目の技量を維持するために定期的に飛ばないと調子を取り戻すのに時間がかかります。それだけ継続は重要です。
設立当初の時期やTRから脱落せずにORにまでなったメンバーはそれこそ毎日飛んでいました。ただ直線だけを一時間二時間飛ぶこともありました。それ以外でもミッションエディタでAI機を飛ばしてオフラインで練習しているメンバーもいました。もちろんその努力をしたメンバーは今でもORとして飛んでいます。
まだまだ時間をたくさんかけて、それぞれのメンバーのモチベーションの維持や成果の実感などなど、いろいろ大変だと思いますががんばって継続してください(*゚▽゚)ъ
VBIは9年かけてここまできました。来年は10周年です。気が付けばこんなに長くやっていたんだなぁと思いながらもっとうまく効率良くできなかったのかと思うことが今でもありますが、たくさんのメンバーと一緒に手探りでここまで来ました。
COSMOさんもがんばってください(*゚▽゚)ъ
あ、あとCOSMOさんのチームのwebsiteとか無いですか?
スクショとかも見てみたいです(^^
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